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今日、民族のお店にちょろっと行ったのですが、
そこで絵が入った指輪があったのですが、
その絵見て、「あっ、ペトルーシだ

」と思って、
よくよく見るとキリスト様でした

まぁ我々にとっては違わなくも無い感じですが

さて今年最後のライブが決まりました
11月21日(金)19:45〜20:25
miiya cafe @銀座詳細はホームページご覧下さい

左の“リンク”から飛べます

チケットはございません。
ので当日の気分でプラ〜と気まぐれな感じで
遊びに来ていただけたら嬉しいです
今更ですが、8月16日LIVE@銀座miiya cafeでの
セットリストのっけるの忘れていたので
1)Love Energy
2)10月の風 (ピアノver)
3)Secret Love (ピアノver)
4)ash
5)夢雫のセレナーデ (弾き語り)
6)wings to tomorrow (弾き語り)
7)Rainy day特に、「10月の風」「Secret love」
「wings to tomorrow」「Rainy day」大好評でした

ご感想、コメント寄せていただいた皆様、
本当にありがとうございましたm(_ _)m
また、次回のLIVEが決定しましたら、
HP、ブログ内でご報告させてください
本日“ゆりこライブ@銀座miiya cafe”においで下さった皆様、
本当に遠いところありがとうございました

特に今日は沢山の方がおいでくださって、
感謝感激です(*∀*)/
毎回皆様のおかげで少しずつ成長出来てる気がします。
いい時も悪いときも、
コレが今のワタシの出せる精一杯の力。
聞いていただける方がいるから、
応援してくれる方がいるから、
ワタシは頑張れます

特に、1週間猛特訓した新曲「wings to tomorrow」は
皆様から大好評をいただきました

とってもと〜っても嬉しいです

今のところCD化する予定は無いですが、
この曲を大切に歌って行きたいと思います

お誘いいただいたオーナーmiiyaさん、
本当にステキな場所ありがとうございました

そして出演者の方々もお疲れ様でした

毎回サポートしてくれるたまちゃん、
今日も楽しかった

これからもよろしくね(^^)
またmiiya cafeでやりたいなぁぁ…
そしてなんと言っても今日は…
大阪に旅立つ大親友が遊びに来てくれてました

寂しいことにあさって引越しとのコト。。。
だから今日が最後に会える日(ToT)
急きょライブ後飲みに行くことに

あ〜〜それにしてもつまんないなぁぁ

いつも気軽に遊んでいたのに、、、
なんか実感湧かないなぁぁ
次会えるときには、
今よりもっともっと成長した姿見てもらえるように、
コツコツ頑張りたいと強くココロに誓いました

さ〜て明日は浦添商業準決勝だ

頑張れ〜〜
冷えたスイカが最高に美味しい季節です

特に、真ん中の部分はなんであんなに美味しいのでしょう

不思議

さてさて、新曲ホボ完成いたしました

タイトル
wings to tomorrow です!
ここ数年、ようやく脱メタルを果たしたかと思いきや
更にプログレへの愛が深まり、
非常にエゴイスティックな音楽(笑)に心奪われる日々ですが、
その度、自信の足元を見つめ、
「今やるべきこと」を追求してきました。
それは、「ココロに響く音楽」
まだまだ修行の身なので偉そうに言えませんが、
それでも精一杯「音」で表現することが
今のワタシに出来ること。
かつて、数々の美旋律に魂揺さぶられたように、
いつかワタシにもそんな事が出来たら…
そんな幼い日の夢を思い出したのです。
…で、で、超大急ぎで作ったこの曲、
今日はじめて歌いました



もちろん、まだまだ練習不足で
とてもお聞かせできる状態ではないのですが、
あと1週間ちょっと、何とか頑張ってみます(^^;)
因みに、元々16日のライブでは
カバー曲やる予定でしたが新曲やるので中止で〜す
★8月16日(土)LIVE@銀座Miiya cafe★詳細は→
ゆりこHP 〜lily zone〜ご参照下さい。
チケットは特にございません。
当日受付で「ゆりこ」とお申し付け下さい。
ご都合よろしければ、お気軽に遊びに来て下さい♪
CDジャーナル7月号“ash”紹介されました!本日、6/20発売の「CD新譜試聴記」
というコーナーのP217にいます

白黒の小さな記事ではございますが、
ご担当者様がしっかり聴いて、
きちんとレビューしてくれてます

【以下、同誌掲載内容】
シンプルな8ビート、
歪みの利いたエレクトリックギターの中で描かれるのは、
身を切られるような悲しみに包まれながらも、
それでも自分らしく生きようとする強い意志。
ドラマ性のある旋律も印象的。さすが!見抜いてらっしゃいます

夢劇場(DREAM THEATER)を敬愛するワタシにとって、
ポップスの限られた尺の中で、
どこまで劇的展開を盛り込めるか、
絶妙なバランス調整を心がけてるし、
常にそれを最重要視しています

コードコネコネして
メロディコネコネして、
歌詞もコネコネして。
だから、短いながらもその部分をズバリ
レビューしてくれた事
ホントウニ嬉しかった〜

機会があったら是非見てケロ